
黒米(朝紫)の苗です。もちろん右側ですよ。コシヒカリの苗と比べても、すでに少し黒っぽく見えますね。葉先や葉の付け根辺りが黒っぽくなっているようです。
黒米は苗の段階で見分けがつくのですが、赤米(夕焼けもち)の苗はほとんどコシヒカリと見分けがつきません。同じ色つきのもち米でも、やっぱり違うんですね。まあ当たり前といえば当たり前な気もしますが・・・。(めぐ)
月別アーカイブ: 2008年5月
今日の苗代 2

上からのアングルです。200gのほうは、もうかなり窮屈になっているのが分かるかと思います。これでは5.0葉の苗(成苗)にはならなそうですね。
何度かアップした「鳥の巣」ですが、残念ながら外敵にやられてしまいました(;_;)自然界でのことですから仕方がありませんけど、うーん、やっぱり残念ですね。(めぐ)
今日の苗代 1

一昨日のブログで苗の比較をしてみましたが、箱で見るとこんな感じです。念のため左側が60g、右側が200gです。
湛水開始!

そろそろ水を張った田んぼが増えてきました。交流田んぼもこんな感じです。
不耕起でやってみたいので田起こしはしていません。部分的に春草が生えているのでどうなるか分かりませんが、なんとかうまくいってほしいものです。(めぐ)
苗の比較

60gまきと200gまきの苗の比較です。
ともに3.0葉期くらいで、丈は似たような感じです。特徴的なのは、200g苗は2枚目の葉がかなり伸びてしまっているところですかね。それと、60g苗のほうが多少根張りがいいように見えます。
200g苗はかなり窮屈な状況になっていますので、やっぱり上に伸びるしかないんでしょうね、たぶん。(めぐ)
鳥の巣 2

昨日久しぶりに見てみました。とりあえずは無事孵っていたんでよかったです。
鳥のひなっていっつも「ピヨピヨ」鳴いてエサ欲しがっているようなイメージをもっていたのですが、私が見たときは死んでるのかと思うくらい静かでした。まだ産まれたばっかりだったんですかねぇ。それとも危険を感じたのかな。
いずれにしても、この先も無事に育ってほしいものですね。(めぐ)
微妙

右がシソ科カキドウシ。左がゴマノハグサ科サギゴケ。
遠目に見たら、どちらも青い花。葉も見ないとなかなか違いが分からないです。こば
鳥の巣 1

ちょっと前の写真(5月1日)になりますが、ラ・フランスの棚の上に鳥の巣ができていました。卵はうずらの卵と同じくらいだったと思います。鳥の種類とかは全然分かりませんが、とりあえず追跡調査してみたいと思います。カラスとか多いので無事に巣立ちの日を迎えられるか心配ですけど、果たしてどうなるものでしょうか。
ブドウの成長

ブドウもだいぶ成長してきました。葉っぱの数はだいたい5枚前後です。今ブドウは写真のような状態です。
お目覚め

先日のブログで冬眠中のトノサマガエルが登場していましたが、いよいよ冬眠からお目覚めのようです。同じカエルでも、アマガエルなどとはずいぶん時期が違うんですね。はじめて知りました。(めぐ)
