
昨日・今日は比較的天気が安定していたので、果樹の枝に積もった雪を下ろす仕事をしていました。
雪下ろしをするかしないかの判断は、簡単にいうと「その先の天気次第で」ということになります。晴れの日が続けば勝手に溶けてくれますし、雪が降り続ければあっという間に積もってしまいますからね。今回はまだ「枝が危ない!」という状況ではありませんが、先々への保険的な意味合いもあって作業しました。あとはこの冬が大雪にならないことを祈るのみですね(^^;)
ちなみに写真はサクランボの樹で、判りやすくするため半分だけ雪を下ろした状態で撮ってみました。判りやすい、かな?(めぐ)
