
昔むかしある処におじいさんとおばあさんが・・・、という名調子で始まる超有名な童話「桃太郎」。
このなかでおじいさんは山にしば刈りにいきますが、みなさん「しば」って何だか分かりますか?
私は漠然と「芝」なんだと思っていたんですが・・・。実は「柴」!こういうものをいうんだそうです。ちなみに「柴」を辞書で引くと、「たきぎに適した雑木の小枝」とありました。
いやぁ、おじいさんは薪を集めに山に行っていたんですね。自分の無知を恥じながらも、なんだかちょー感激です。(今日はとくめーきぼー)

昔むかしある処におじいさんとおばあさんが・・・、という名調子で始まる超有名な童話「桃太郎」。
このなかでおじいさんは山にしば刈りにいきますが、みなさん「しば」って何だか分かりますか?
私は漠然と「芝」なんだと思っていたんですが・・・。実は「柴」!こういうものをいうんだそうです。ちなみに「柴」を辞書で引くと、「たきぎに適した雑木の小枝」とありました。
いやぁ、おじいさんは薪を集めに山に行っていたんですね。自分の無知を恥じながらも、なんだかちょー感激です。(今日はとくめーきぼー)

ビオトープのドジョウです。
田んぼは稲刈りに向けて乾かしているので、ドジョウを食べるアオサギはビオトープをいつも狙っているようです。それはそれで構わないかなーと思っていたのですが、あまりにも集中的に食べているようなので、いまは鳥避けのロープをしています。もう少し加減して食べてくれればいいんですけどね。(めぐ)

という品種です。岩手県からでたので、「さんさ祭り」から名前をとったみたいです。
味はサッパリとしてて、この時期にはちょうど良い感じですよ〜
哲and智のテツ

大きい粒のデラウェアが実りました。写真左側がその房で、右側が普通の房です。何年か前にもあったのですが、デラウェアはこのような枝変わりが多い品種なんだそうです。新品種誕生なんてことになれば大したものですけどね。

畦の抑草対策として名高いアジュガ。通常は9センチや12センチポットで生産しておりますが、抑草対応企画として、米農家さんでは春以外活躍しない苗箱で作ってみました。
売り先、売れ行き一切無視。まさしく勝手にプロジェクト。こば

初めて通った道にあったこの踏切。なんだかビミョーに違和感みたいなものを覚えたので、写真に撮ってみました。
道幅が狭いこともあるんですが、やっぱり「遮断機がない!」ことが原因でしょうか。そして写真じゃ分かりませんが、警報器もありません。今や警報器や遮断機がない踏切なんて滅多にお目にかかれませんからね。正直ビックリです。
どんな踏切でも一旦停止して安全確認するのは当然なんですけど、当たり前のものが無いっていうのは、けっこう怖いというか薄気味悪いような感覚になりますね。まあ電車は1時間に1〜2本しか通らないんですけど・・・。(めぐ)

作業小屋のネコ(当歳牝 一部でゆきちゃんと呼ばれている)にスイカをあげてみたところ、このような感じでした。さすがに食べはせず、水分を舐めている感じでした。
「生物多様性農業支援センター(通称BASC)」のブログに、このネコのネタが登場したみたいです。たまに行方不明になったりするので定期的に取り上げられるかは分かりませんが、なるべく頑張ってみたいと思います。(めぐ)