
ビオトープのウキクサに紛れてこちらを窺う眼。トノサマガエルはこういう姿勢で獲物を狙っていることが多いのでさほど珍しい光景ではないのですが、このカエルちゃんは鼻面を触られるまで逃げずにずっとこのままでした。人間に馴れたのかな?それとも私と信頼関係を結んでくれたのかな?たぶんどちらでもないでしょうね(笑)
彼らの眼に我々人間や農作業はどういう風に映っているんだろう?カエルにじっと見つめられ、ふとそんなことを考えてみたりしてしまいました。(めぐ)
視線を感じる!?
コメントをどうぞ
