
今年も休耕地にひまわりを植えています。去年は植えるのが遅くて、数人から「このひまわりコンパクトで良いね、種ちょうだい!」なんてことを言われましたが、今年は6月半ばに苗で植えてすぐにたい肥もやりましたからね。立派に成長してくれるのではないかと期待しています。
去年のひまわりを植えたときには「セシウムやストロンチウムを吸着するらしいから万一の際には役に立つかも・・・」ということを考えていました。結局お国のデータから「セシウムやストロンチウムはほとんど吸着しない」ということに落ち着いたようですが、ホントにそうなのかな?という思いが今でもちょっとあります。実際のところどうなんでしょうね?そういう実験はやってるんでしょうから、ぜひその結果(途中経過かな)を知りたいんですけど。もし知っている方がいらっしゃいましたら教えてください。(めぐ)
