年寄名跡問題でちょっと話題になっている大相撲の鳴戸部屋。私の実家からほど近いのところにあり、ときどき力士を見かけることもあったりして親近感もあったのですが、どうやら鳴戸部屋としての存続は難しい状況なようですね。春場所は稀勢の里関が綱取りに挑む大事な時期なのに、今回のゴタゴタは相撲ファンとしても地元としても残念なところです。
で、「まだ部屋として看板は掲げてるのかな?」と思いちょっと見てきましたが、今日現在は写真の通りの状況でした。これからどうなるのかはよく分かりませんが、これから先もここに相撲部屋として残ってくれるといいんですけどね。
ということでいろいろ大変な状況なようですが、綱取りが懸かる稀勢の里はぜひ頑張ってほしいものですね。がんばれ稀勢の里ー!
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