
さすがに5月も半ばということで、田んぼのまわりやビオトープでも生きものたちが目立ち始めてきました。
カエルやドジョウなど、いわゆる「メジャーな生きもの」はもちろんいるのですが、今日はちょっとマイナー?どころを撮影してみました。
写っているのは(イトトンボ科の)ヤゴ、ウマビル、ドブシジミです。ヤゴがだいたい15mmくらい、ウマビルはすご〜く伸びたり縮んだりしますが、これはけっこう伸びているところですね。ちなみにこのウマビル、ヒルと違って人の血は吸わないんだそうです。だからと言ってあんまり触ってみたいとは思いませんけど・・・。(めぐ)
ビオトープの生きものたち
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